当日、お越しいただいた方にだけ、特典としてこちらの小冊子を差し上げます。
坂庭は2017年10月に外出できないほど、体調を壊し、病院に行っても「異常なし」と診断されました。
西洋医学の限界を感じ、そこから、約2ヵ月、自宅で安静にし、食事を改善することで自力で回復しました。(年明け2月からセミナー等を再開)
ところが、1年でもっともサイトのアクセスが増え、売上が爆発する時期に、ウェブデザイナーと音信不通。
注文がほとんど取れなくなりました。
さらに。
ウェブ広告の運用を任せていた外注先が運用に失敗。
なんと、半年分の運転資金が吹っ飛ぶ、というアクシデントに見舞われました。
これまでのトラブルや損失とは桁が違い過ぎるため、さすがの坂庭も「これはもうダメかもしれない」「潰れたら、また、ゼロから立ち上げるしかない」と腹をくくったくらいです。
それほどのスケールのトラブルに見舞われ、損失が発生しました。
ところが、なんとかギリギリのところで持ちこたえ、奇跡的な復活を遂げています。
そのあたりの経緯を2018年の年明け1月以降、FBに連載として、つらつらと「エピソード」をアップしていました。
すると、毎回、ご覧いただいたフォロワーの皆さんに共感していただき、
「思わず涙がこぼれました」
「一人で吹き出してしまいました」
「本にして販売したらどうですか?」
と、多数の方からおっしゃっていただきました。
そこで、一度はPDFデータにまとめ、インターネットで無償にて配布することも検討しましたが。
この度、「日記術(バンドワゴン・ダイアリー・セミナー)」に参加してくれた方にだけ、直接、リアルでお会いして、小冊子として差し上げることにしました。
郵送等は行っておりませんので、欠席された場合にはお渡しできません。必ず、当日、お受け取りください。
印刷会社に製本しましたが、正直、これだけで数千円のコストがかかっています。
が。
コストの問題ではなく、一般非売品で、ダウンロードして読むことも手に入れることも出来ない、坂庭の栄光と挫折のストーリーを小冊子で手に入れることが出来ます。
坂庭が開業する前、まだ行政書士試験と出会う前の20代の頃からエピソードが始まります。
この辺りはお付き合いの長い方ですら、知らない方がほとんどです。
「単にネットでばら撒いて、アドレスを取得し、ダウンロードしてほしいわけじゃない」
「この小冊子を手に取ってもらうことで、もっと自分のことを知ってほしい」
「リアルで、今まで以上につながりたい」
「交流を深め、絆を強めたい」
という思いから、あえて、小冊子という坂庭からすればアナログで、もっとも、非効率でコストのかかる方法で形にしました。
まさに、現代のネットビジネス版「グレイテストショーマン」です。
坂庭からのプレゼントです。
是非、ワークショップに参加後、新幹線や飛行機の中、あるいは、後日、お時間のある時にお読みください。
ささやかではありますが「バンドワゴン」の参加者特典としてご提供いたします。
冒頭から「死ぬなら睡眠薬で。」という衝撃的な内容で否が応でも内容に引き込まれました。
半年間で生きる意味を見出すために行政書士の資格を取る猛勉強をして目標を達成し、起業するも集客のことを頭に入れておらず、銀行からの融資が生活費に消えていく情景などもありありと臨場感もって伝わってきました。
そこでマーケティングを学ぶことになるわけですが、学びというのは現場の必要に応じて学ぶのが一番だというのが坂庭さんの体験からも再確認できました。
左脳で理論を学んでもイレギュラーなことが起きるのが日常であることを起業家のスタンダードと捉える必要があるわけです。
そこで学んだ経験をもとに、自身のノウハウをインターネットのプロモーションを通じて買っていただくという事業を軌道に乗せて時給100万円というような稼ぎ方も経験されて、その後、広告運用などで失敗してゼロになるという悲劇?も経験されています。
仕事=お金を稼ぐ
という感覚では見えてこないことって沢山ありますよね。
坂庭さんは14年間の起業家としての体験からそれらを学び、お会いした印象は、角が取れて達観されているような感覚がありました。
私もビジネスのバロメーターとしてしっかりと稼ぐことも頑張っていきたいと思います。
坂庭先生、小冊子のプレゼントをありがとうございました。
小冊子を手にして、想像以上に素敵でしたので、感激しました。
私は、坂庭先生とは、違って、周りのたくさんの人達に助けられ、迷惑をかけていたのかもしれません。
「一人ぼっち」という孤独感を味わったことが、なかったように思います。
「死のう。」と思ったこともありませんでした。
セミナーに参加させていただいてから、「幸せ感」をこれまで以上に気づくことができるようになりました。
「私は、世界一幸せ者かも」と。
毎朝、シンデレラ・ドリームボード・セミナーでいただいたCDエクササイズを聴いて、スタートしています。
その度に、エンターテイナーになった気分です。(笑)
これからもよろしくお願いします。
いい本やいい映画に出会った時はいつも胸がザワザワします。
読み終わって、なんだか居ても立ってもいられないような気持ちになります。
自分の中の創作意欲、みたいなものを掻き立てられます。
「ゼロ」はまさにそんな本でした。
でも、とても悠長には読んでいられませんでした。
坂庭さんには、私のこれまでの行動が全部見えている!
と思ってしまうほど、タイムリーで時に辛辣なアドバイスの数々。
頭を抱えこんでしまうほど痛い言葉なのに
( 耳触りの良さのかけらもなく 汗)
なぜ私は心のシャッターを下すことなく坂庭さんの言葉を聞きたいと思うのだろう
と思いながら読み進めていきました。
それは坂庭さんの根底にある温かさと発せられる言葉や文章が真実だから。
そして、坂庭さんの視線は事業の成功のその向こうに注がれているから。
そんな気がしました。
それは、私が抱いていたコンサルタントに対するイメージとは大きく違いました。
そうか、人生はエンターテイメント、
全てはネタなのか!
ネタだけはたっくさん持ってます。
ただ、残念ながら人生の折り返し地点をとうに過ぎた私には時間がありません。
この本に、現実の厳しさと自分の切羽詰まった状況と、それでも前へ進んでいく勇気をもらいました。
今、「ゼロ」を読めてよかったです。
ありがとうございます!
一度二度三度 挫折を味わってきた人間の言葉ですね。
だからこそ言える言葉に、一気に読ませて頂きました。
そのギャップにまたファンになりました☆
人は失敗や苦悩や挫折からしか学べないと思います。
必要なタイミングで必要な形で やってくるけど 必要な時期にならないと気が付けない。
でもそれって神様から試されてるんだと思う。
「ほんとにこのまんまで いいのか?」って。
そんなの全部ひっくるめてまさに「人生はエンターテイメント」だと感じました。
自分もいつかセミナーやりたいと思っているので色々な意味で、生き仏(笑)の坂庭さんに学ばせて頂きたいと思ってます。
納得の一冊。おススメです(^_^)
活字、本を読むのが苦手な私でもスラスラ~と読めてしまう内容でした。
それは坂庭さんのご経験にそったものだから、ストーリーが入ってきやすいのと、ご縁のある方への愛&想いを込めていらっしゃるものだからかなと感じました。
ドリームボードセミナー受けるの楽しみです!
実は今日、教育現場から離れて、自分の好きなことを模索し始めた方とお食事をしてきたのですが、その方がキラキラした笑顔でお話しされているのを見て、「好きなことを仕事にする」ことの素晴らしさを再認識しました。
帰宅して、すぐに「ゼロ」を読み、この出逢いがすでに「人生を心から楽しむ」方向へ流れているなと感じました。
まだ自分のやりたいことは明確にはなっていませんが、「シンデレラドリームボードセミナー」も気になります。
でも、正直現実が走り出してしまうことに恐怖のようなものも感じています。
「教員を辞めたところで、私に何ができる?」
「ボーナスをもらえて福利厚生も行き届いているのにもったいない」
そんな思いがあるのも事実です。
坂庭さんや、坂庭さんのお近くにいらっしゃる方々から刺激も受けました。
もっと素直に、自分の欲や願望と向き合います。
自分がどうありたいのか、どんな人生を歩みたいのか、ひとつひとつ明確にしていき、「できる」という信念をもって人生を楽しんでいきます!
先日はセミナーで親子揃って大変お世話になりました。
親子揃ってゆるーく何とか数日続けています。
冊子も読ませて頂きました。
坂庭さんの開業秘話~壮絶な出来事~現在に至るまでのエンターテイメント・・・だからこその「シンデレラドリームボードセミナー」なのだろうと思います。
この冊子を読んで思う事・・・
私は幸いにして好きな仕事をしています。
ですが・・・
傷つけ、奪い、裏切るのも人・・・
好きな仕事での最悪なエンターテイメントが私にもあります。
癒し、救い、包んでくれるのも人・・・
立ち上がらせてもらった方は、もう亡くなりましたが、坂庭さんのストーリーに引き込まれて思い出しました。
私も最悪な出来事を礎にして、今も石橋を叩きながら、私の好きな仕事で楽しくやっています。
あえてこの冊子の活字を読むことで、勝手ながら坂庭さんに大きな共感を抱きました。
いつかまたゆっくり、お話がしたいなぁ~と思います。是非!
坂庭さん
ありがとうございます。
自分も1%の勘(インスピレーション)が一番大切で、そこから縁や運に繋がっていくと思っています。
その為には、「やり方」でなく、やっぱり自分を信じる(メンタル)「在り方」ですね。
私ももっと、ご縁がある方々と直接お会いして縁を積み上げ人生を楽しみたいと思います。
すばらしい小冊子をありがとうございました。
ご縁に感謝いたします。
※申込期限:12月31日(月)
すでに68人が参加して夢を現実にしています。
※申込期限:12月31日(月)
すでに68人が参加して夢を現実にしていっています。